Supernatural Ministry 
   




















3月18日にカリフォルニア州レディングのベテルチャーチよりミニストリーチーム7名を迎えました。


カリフォルニア州レディング市のベテル教会からスーパーナチュラルミニストリーのチームを迎えられたことを主に感謝しています。
ビル・ジョンソン師を知ったのは今年のCIの新年聖会で講師の癒しのメッセージの中で初めてジョンソン師のことを知りました。そして神の国の現われはいったいどのようにしてもたらされたのかを知りたいと願い調べ始めてそのメッセージを聞き大変感銘を受け神の国を求める意欲に掻き立てられました。ビルジョンソン師はバプテスマのヨハネのように激しく神の国を求めることをすすめる人物であり、また一方ではピアノの調律師のように教会に神の国を回復させるためにたてられた器であると思います。その教会で訓練を受けたチームを迎えられることは神の恵みであり聖霊の炎が私たちに燃え私たちも世界へ出て行き「神の国は近づいた」と宣教するものに変えられたいと願わされます。 

 ハーベストタウンチャーチ 牧師 加島千秋


チームリーダーのDonn Kropp さんによるチームの紹介、彼はミッショナリーの息子さんで日本語が少しできて助かりました。彼ははじめに自分たちの信じる聖書は全てをまるまる信じることが大切で、そうでなければ何かのパンフレットのようなものになっしまうこと。そして自分たちは普通のクリスチャンでありスーパークリスチャンではないけれどもからし種より小さな信仰でも主が願われることを実行するときに神の国の現われが起きると話しました。チームのメンバーはカナダ、コスタリカ、ハワイからベテルチャーチに来て現在もスクールで学んでいるそうです。






Mark Buschgens 、Christina Drummond 、Ninet Albillo
Geordie Mumby 、Stefanie Mumby
Shannon Watson


7名の青年たちによる日本でのミニストリーの証が語られ癒しと預言のミニストリーが行われました。
 


■左の写真は腕が不自由な夫人のために癒しのミニストリーが行われ腕に痛みがあったのですがすぐに痛みから解放され腕を動かすことができるようになりました。

夫人は一年前に乳がんの手術を受けて回復(癒しと手術で癌はなくなった)しかし左腕が動かなくなり次に右手も痛みが出て医師から腕の筋肉が切れているので手術が必要といわれていました。実はチームが来る前から非常な痛みがあり夜も寝ることができない状態が何ヶ月か続いていましたが癒しの信仰を持ってベテルチームのミニストリーを待っていたのです。ミニストリーの一週間前に礼拝で癒しを祈り家に帰って急に喜びが湧き出てきたそうです。翌日には腕の手術の日取りを決めるために病院での検査が待っていました。ですから痛い手術とリハビリに何ヶ月もかかることなどで心は重かったのですがまったく逆に喜びが湧き出てきました。そして月曜にMRIで検査をしたところ診断の結果は筋肉は切れていないので手術は必要がないということでした。そして18日に癒しのベテルチームのミニストリーを受けてすぐに腕をかなり動かすことができるようになりました。水泳ができますという預言が来ました。そして火曜日の朝、牧師に電話がありました。あれだけ痛みがあったのに今日の3時にまったく痛みがなくなりました。イエス様に感謝し賛美していますと喜びのお電話でした。「先生、奇跡です。」夫人の言葉です。
ローマ14:17 なぜなら、神の国は飲み食いのことではなく、義と平和と聖霊による喜びだからです。




其の他
■腕の癒し
■腰の癒し
■心の癒し
■下半身麻痺のための癒しの祈り
■のどの痛みからの解放
■其の他の預言、知識の言葉等

詳しくは後日