この詩は教会の礼拝でヒルソングの”主イェスで勝利”という賛美で踊ることに感動された
著者が車で家の近くを通った時に、公園の道に落ちていた”まての木”の葉っぱが風に吹かれて踊
るように舞っているのを見せられて記したものです。